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当社が得意とする
 遠 隔 の 監 視 と 制 御


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大阪TEL:06-6336-1690  FAX:06-6333-2451  東京TEL:03-6403-9822

   ●監視エリア  構内と電話回線等による構外の監視
      ■ビル、工場内監視制御 有線、電灯線、無線
      ■ビル、工場各棟間での監視制御 構内線、LAN
      ■ビル、工場外部より監視 電話回線、携帯電話
   
   ●監視内容
設備防犯異常、機器起動等の接点信号と温度等のアナログ信号
          

   ●監視用の機器
      
多重伝送
カメラ監視
デスク監視盤
ポケベル通報
パソコンI/O
シーケンサ
伝送ユニット
LAN経由監視
無線通報
電話通報機
自動音声通報
携帯電話通報
           各種の監視システムと信号収集用の伝送機器が各種あります。


伝送方法1
■既設線を利用した接点信号の多重伝送

         既設配線を利用して多重化することにより256接点の信号が双方向で通信できる
        ユニバーサルラインを使用してローコストで監視システムが構築できます。


伝送方法2
■構内電話線を利用した伝送

        構内の工場内に敷設してある既設の構内電話線等の予備線を
        利用して接点信号の伝送やデータ通信が可能になります。
        (既設線でアナログ電話等を使用している場合は事前にクロストーク
         等の試験が必要です。)


伝送方法3
■ACラインを利用した伝送

        スペクトラム拡散方式による通信方法で信号を伝送します。伝送距離は
        ACラインの負荷環境によりかわりますが白熱電灯、グロー式蛍光灯等、
        連続ノイズの少ない電源線では100m程度の伝送が可能です。コンセント
        回路はパソコン等の低インピイーダンス負荷が多く使用される可能性が
        ありますので伝送路の長期安定性は不明です。
A点-B点間でRS232Cのデータ通信できるユニットもあります。


伝送方法4
■LAN(PC)を利用した伝送


        ■工場内の警報等をLAN上のすべてのパソコンに通報することができます。
        ■LAN上に分散してる各接点情報を特定のパソコンで一元管理できます。
        ■パソコンから現場機器の起動制御、異常監視、データ収集ができます。
        ■各パソコン間で押し釦スイッチ等による情報連絡、制御ができます。



伝送方法5
■無線を利用した伝送


        無線を利用した場合のは配線工事不用で各種の監視ができます。
        但し点数制限や複数機器間のN:Nの通信は難しかったり場所によ
        って不安定な場合がありますので事前にチェックが必要です。





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